hikarimetal’s blog

基本的に自分のためだけにメモとして書いております。

2026年現在の移籍予想です

佐野海→リバプール ガセでしょうね。プレミア中位クラブはあるかも。

中村敬→エバートン他プレミア 有りうるかなと。

鈴木彩→ヴィラ エミマルの移籍次第で。

上田→エバートン他プレミア 無いと想います。 フェイエ残留かな?

佐野航→ブンデス 多分無いかな? NECに残留では。

前田→イプスウィッチ メディカルとの事で有力

守田→イプスウィッチ フリーなのに決まらないのは、何かあるんでしょうね。

冨安→ヴェネチアが怪しくなっている感じで。EU外枠の関係で。 

菅原→サウサンプトンにレンタルバックですけど、再レンタルなんでしょうね。

高井→トッテナムにレンタルバックですけど、再レンタルなんでしょうね。

現時点での状況ですけど。どうなりますやら。

 

2026年5月11日 三笘が怪我という事で。

 三笘がW杯に出られないとすれば、かなり大きな影響があると思います。シャドーで、南野と鈴木唯が怪我中ですから、三笘もとなると数的にも厳しいでしょうね。

現在怪我中と言えば、南野(ACL)、鈴木唯(鎖骨骨折)、三笘(ハム)、遠藤(足首靭帯)、冨安(膝)、板倉(背中)、町田(ACL)という事ですかね。かなり主力が抜けてのW杯になりそうです。

 5月15日にメンバー発表という事なのですが、どうなるのでしょうか? 怪我中でも回復の見込みのある選手は選んでおいて、5月31日くらいまでに差し替えるとするのか。それとも端から選ばないのか? 問題は、チャンピオンシップとかだともうシーズン終了している訳で。プレーオフに出ている松木や平河とかは別ですが、大橋、森下、坂元、斉藤光とかはもうシーズン終了してますので、6月になってから追加招集ってコンディション的に大丈夫なのかという心配もありますよね。とすれば、15日に選んでおく方が良いのではなんて思ったりします。

 以下は、予想です。

 GK 鈴木彩、大迫、早川

 CB 渡辺、谷口、伊藤、鈴木淳、瀬古、安藤、菅原

 DH 鎌田、佐野海、田中碧、藤田

 WB 堂安、伊東、中村、前田

 シャドー 久保、森下、塩貝、町野

 1TOP 上田、小川、後藤

 そして、プラス3ですが、1人は、CBで冨安 もう1人はDH&シャドーで佐野航、最後の1人は長友ですかね。

 

 

 

 

2026年2月 衆院選予想 (2026年1月18日)

 基本的に世論調査と得票率は相関関係にあると考えております。そこで過去4回の衆院2回参院2回の得票率と当時の支持率から、比例の得票数を予測しまして、その数値を元に比例の当選者数、そして政党間の関係を見ながら小選挙区を地域ブロック別に予想して、今回の衆院選議席数を予想してみました。

 

   自民党 191→217

   中革連 172→146

   国民民  28→ 32

   日維新  38→ 32

   参政党   3→ 16

   れいわ   9→  6

   共産党   8→  4

   保守党   1→  2

   社民党   0→  0

   みらい   0→  0

   無所属  12→  9

 

 恐らく1月19日に、中革連の支持率発表するだろうと思いますので、それで大きく変わるかもしれませんが、現状は2党の支持率を合算したものです。

支持率はNHKの数値を使用しております。割と継続的なDataがありますので過去のDataを見ながら分析出来ますので。わりと、支持率と得票率の差を見ると無党派層の投票傾向が見えますね。自民は割と支持率より得票率が低く出るケースが多い。これは、世論調査が自民に高めに出る傾向にあると推測しますので、自民の得票率は少な目に予想する必要があるという事。その他の政党は支持率は低いのですが、得票率が高い。つまり無党派層を引き付けているのではないかと推測出来ます。ただ、その乖離についても割と元となる支持率に相関しています。支持率低下すると投票率も低下する傾向にあるという事で。

反自民票に関しては、立憲の支持率と得票率の差異から推測しております。24年衆院選時にはその差異12.8%でしたのでかなり無党派が立憲に乗ったのではと思ってますが、参院選では4.7%になりましたので、無党派層が立憲よりも、国民や参政に流れたのではないかと推測しております。この予想では、立憲+公明として、9.6%の支持率に対し、20%の得票率を想定しております。少し高めの設定で、もし参院選並の+5%くらいになったら300万票減らす事になりますので、大幅に議席を減らす事になりますが、新党効果もあってかなり伸びるのではないかと考えました。

   

 

 

26年衆院選 北海道ブロック予想

24年の衆院選では、12選挙区中立憲が9、自民が3 比例は、立憲、自民が3、公明1、国民1でした。

この状況で公明が自民から離れて、立憲に乗る訳ですから圧倒的に立憲・公明(中革)が有利な状況に見えます。衆院選比例での公明票は25万票ありました。ですから、衆院選の自民と立憲の得票数から25万を加算減算すると、64万票と95万票となります。小選挙区では圧倒的に中革が勝利しそうです。

但し、25年の参院選で見ると少し様相が代わります。地方区の自民候補には当然公明票が乗ってます。一応それを25万票として加減算しますと、自民63万票と、中革76万票になり、かなり差が詰まります。そしてその他の変動要因として、国民民主と参政が各々32万票獲得しています。衆院選の時は、19万票と6万票でしたから大きく伸ばしていると思います。国民も、参政も当然小選挙区に候補立てるでしょう。しかし、全選挙区に立てるとは思えない。とする、その立てない選挙区の票がどう動くかで、自民と立憲の勝敗が決まる感じはします。単純に国民民主も参政も公明票より多くの票を持っています。半分は小選挙区の自分達の候補に投票するとしても。

この2党は政策的にも高市さんに近い訳ですから、自党の候補者を立てない場合、支持者は自民に投票するのではないかと。とすれば、自民が勝つ可能性あると思います。

小選挙区では、自民5、立憲7、選挙区では自民3,中革3、国民1、参政1と予想します。自民党は2+、中核は3ー、国民は維持、参政は+1というところですね。

 

 

鎌田シティ説2

 今日が14日です。シティ来日は19日。もうそろそろ発表してないと不味いような気もしてきました。少なくとも、契約においてメディカルチェックは必須なので。ただ、もしかしたらですが、シティグループなので、マリノスの施設でメディカルチェック出来るのかもしれませんね。それなら、もう終わっていても不思議では無い。そんな事が出来るのか否かはわかりませんが。少なくとも、検査施設が日本でも、担当医師が診断すれば問題は無いのかもしれません。

とすれば、メディカルチェック問題はクリアしたとして、直前に発表するという事は、サプライズ効果があるという事を想定しているはずです。でも、効果があるのは、直前よりも一定時間前の方が良いかもしれません。チケット特に、公開練習チケットとか。

そもそもシティって、そんな手法を使わないといけないようなチームでも無いし。となれば、現時点で発表出来ないのは、それなりの理由があるのか? それともハナから無かったのか? という事になります。それなりの理由としては、背番号、契約金、年俸という事になるでしょうけど、鎌田も金額は重要では無いと言ってましたし、背番号は本当にあまりコダワリが無いようなので。

とすれば、残念ながら、最初から無かった話という事なのかもしれません。それでは、バイエルンか?という事で、バイエルンも考えてみたいかなとは思います。問題は、キム・ミンジェでして、まだ正式発表していない。どうしてですかね。バイエルンも練習は開始しているでしょうけど、新加入の選手なのに最初から参加しなくて良いのでしょうか? まあ、ナポリがごねだしたなんて事もなるのかな?ちょっと不思議ではあります。バイエルンならば、少なくとも、キム・ミンジェとか、ケインとかの方が重要なので、鎌田のサプライズ契約発表なんてやってる場合では無いでしょうから。まあ、無いかなと。

ということで、多分この2チームは無いだろうなと思いだして来ました。

鎌田シティ説

 今、鎌田シティ説が出ています。シティの試合は、7月23日 来日は19日〜20日くらいと言われています。契約時には、大体メディカルチェックを受けるはずなので、ホームタウンに行く事が一般的で、その後移籍発表という事になるのが普通なんですけど、鎌田は、まだ日本でいるようですし。

キム・ミンジェバイエルンが特別に韓国でメディカルチェックをしたと話題になってましたが。彼の場合は兵役問題という特殊な事情があったという事で。鎌田は、行こうとすれば、いつでも渡英出来たはずなので、まあ流石に日本でメディカルチェックは無いでしょうけど。ただ、19日に来日するスタッフにはメディカルチームも当然含まれているでしょうから、20日メディカルチェック、21日入団発表、22日公開練習、23日試合出場的な流れの可能性はあるだろうなとは思います。あくまで可能性ですが。

 鎌田はインタビューで2月の時点で決めていた。会えないような凄い監督や関係者と合う事が出来た、みんなが考えているより大きいクラブ、常時CLに出る4大リーグのクラブ。と言ってますが、レアル、バルサ、ユナイテッド、シティ、バイエルン以外に無いですよね。シティは3月のアジアツアーで新戦力サプライズがあると言っていますし。

状況証拠としては、シティなんですよね。

シティは、大黒柱の1人ギュンドアンが抜け、Bシウバも怪しい状況になってます。にもかかわらず取ったのは、コバチッチだけ。デ・ブライネも開幕絶望的との事ですので、MFを補強すべきなのに、動きが鈍い。カイセドとライスにちょっかいは出したけど、本気で取りに行ってなかったようですし。

どうも、大物MF1人入るのではないかと想像出来ます。でも、鎌田ってそこまで大物では無いですし。

鎌田の噂が出たクラブって、プレミアはあまり無いですよね。ドルトムントベンフィカミランと。今のサッカー選手なら当然、プレミア移籍を考えると思うのですが、鎌田はほぼ噂が無かった。本人がプレミアを除外してるのかなと思っておりました。ただ、鎌田のプレースタイルはプレミアに合わないとは思えないのに不思議だなと。

もしかしたら、一応各リーグ毎に話を持っていってたのかもしれません。1チームだけ。セリエはミランだったと。鎌田の希望はCL出場だったので、CL確定したので、鎌田は決まりだとミランは思った。そこで、リークした。しかし、鎌田側からは確定の返事は貰えなかった。なので、ロフタスチーク獲得に向かったのではないかと。

今回は、鎌田が自分で決めれる状況と言っているので。多分、オファーは沢山あるのでしょう。

ただ、シティとしても、Aプランではなかったはずで、Bプラン、Cプランだったのかもしれません。鎌田はそれでも待っていると考えるべきなのかなと。で、その確率が高まっていると。いう事なのかもしれません。つまり、鎌田の中でBプランだったミランを断ったという事で。

 

METALVERSE降臨!!

 本日7月7日七夕の日に、所謂、ちびメタルのデビューがアナウンスされたという事で。何と最初のステージがサマソニのマウンテンのオープニングアクトで、その後O-ESTで2DaysLiveとか。超大物のデビュー感がありますね。まあ、チームBABYMETALですから、完璧に熟す事が出来るとしてのデビューなんでしょうけど、それでも、ちょっと大丈夫かな感はあります。

 基本線は、BABYMETALがやらないというか出来なくなった楽曲をやるのかなと思ったりします。ドキモとKARATEは、やりました。戸高さんの声って一瞬SUーMetalの声かと思うくらい似てて、多分違和感は無いだろうなと思います。ただ、比べると違いは当然あるので、そこを言われると可哀想かもしれません。思い浮かぶのは初期の楽曲、ウキミ、Iine、おねだり、4の歌、あわだま、YAVAとか。それから、サクラの名曲も出来るかもしれません。でも、メタルアレンジには賛否、否が多いかもしれませんね。

 最近のBABYMETAL運営は、かつての世界征服っていうインチキというか、可愛いというか、崇高というか、高みを目指して成長してゆく感を失っているような気もします。そこそこ、名の知れたアーティストとしての立ち位置に満足というか、停滞というか。ファンとして、同じ高みを見つめて来た(勿論、インチキで、可愛くて、崇高な目標として)人間からは、少し熱量を奪うものかなと思ったりします。勿論、純粋にアーティストとしてのBABYMETALを支持し応援しますが。

 ちびMETALは、BABYMETALが出来なかった事をやって欲しいなと思います。TV出演とか。ただ、トークに関しては、MIKOさんは、SUさんのASH系譜を引き継ぐとんでもない人なので、お笑いとかいじられキャラで売るつもりが無いのならしない方が良いと思います。しゃべらないと美人で理知的で、歌も上手くて凄い人に見えますから。

 

個人的には、このMETALVERSEには、水野さんが絡んでいるような気がしてしょうが無いです。振り付けとかを含めてチームに入っているのではないかと。アミューズ社員になってるリノンさんとかと一緒に。そういったものがあって、見えたら感動するだろうなとは思います、