hikarimetal’s blog

基本的に自分のためだけにメモとして書いております。

Linuxmint cinnamon 20.3をインストールしてみました。

 現状のパソコンは、以下の通りです。

 MacBookAir M1  OS:Monterey 12.1

 MacBooKAir 2013 mid OS:Bigsur 11.6.2

 HP ProBook 650 OS:Windows 11 21H2

   Virtual Box OS:Zorin Lite 16(Xfce)

 Lenovo IdeaPad 320 OS:Windows 11 21H2

       外付SSD    OS:LinuxMint 20.3 cinnamon   

 NEC LS/550 OS:Windows 10 21H1

                          OS:Zorin Lite 16(Xfce)

とまあ、5台のパソコンで、6種類(Windows11とZorinがかぶります) のOSを使用しております。使用というよりは、インストールしていると言った方が良いのかな?  

メインは、M1Macです。サブはHPで、HUAWEIの23.8インチのディスプレイをセットしておりますので、これも快適です。VirtualBoxは、Core i5 4210Mですから、もっさり感が満載で、好奇心といったところでしょうか。

M1を購入してほぼ1年ですがM1になれてますので、もう他のパソコンでは結構キツイなぁと思ってしまいます。使わないのは、可哀想なので、それなりに電源を入れてあげてはいますが、動きと、ディスプレイの差で萎えてしまします。M1 Macは本当に素晴らしいなと思っております。速い、綺麗、軽いと三拍子が揃ってますのでね。

Lenovoceleron n3350ですから、Windowsで使用するのはきついのですが、外付けのSSDで起動すれば、結構快適でした。Linuxmintのcinnamonにしましたが、Xfceとそれ程動きに違いはありませんでした。

M1 Macを購入以後、Linux熱は急激に冷めてしまいましたが、最近、少し復活しております。要因は、Macばっかり使ってると馬鹿になりそうなのでという事なのかなと思います。少なくとも、MacはOSが出来すぎていますので、ハードやソフトでの問題が発生し難い(まあ、私がライトユーザーなのでそう思っているのでしょうが)ですから、パソコンの事を何も考えなくなるという事なのでしょう。

その点WindowsはCPUやらメモリーやら、ストレージやらと色々避けて通れないものがありますので、勉強出来ます。更に、Linuxは、使用する場合に色々と考えないといけない事が多いと思いますし、それに、インストール時間が短いので、直ぐにクリアインストール出来るという点も魅力です。

個人的な事で言えば、Microsoft 365をLinuxで使用出来ればWindowsは不要かなと思っております。まあ、Wineを使えば使用出来る可能性はありますので、チャレンジは出来るのかなとは思っております。まあそこまでする必要があるとは思いにくいのですが。

禁煙834日目という事になります。

 禁煙834日目という事になります。1日2箱半くらい50本くらい吸っていましたが、消費増税に反対して(笑)、2019年10月1日の午前0時から煙草を止めました。いつも禁煙時には、買い置きの煙草を吸いきってからとかしてましたが、その時点で保有していた煙草、封の開いた煙草すべてそのままにして止めたという事になります。1年くらいは棚に煙草があるのを見かけていましたが、今はありません。捨てられたんだと思います。

 禁煙何日目とかを考えていたのは、1年くらいだったと思います。何か空き時間があると、煙草を吸いたいと感じていました。そもそも、間があったのではなく、煙草のために間を開けていたんだろうなと思っております。だから、その間を意識しないようになると、煙草自体の存在が消えたのだろうと思います。今は、自分の中では煙草というものが消えてしまった感があります。どのタイミングで煙草を吸っていたんだろうと思うと、思い出せない状態ですね。

 前は、車に乗れば煙草、どこかに行けば喫煙場所を探す。なんて事をしておりました。最近は、コロナの関係で、喫煙場所が閉鎖されていたりしてますが。それでも、喫煙者は、どこかを探しているのでしょうね。物凄い労力だなぁと思います。もし、煙草を止めれば、生きやすくなるのになぁと。

 禁煙すると幻覚が見えるというツィートを見たので、煙草を思い出したのですが、最早、日常で煙草の存在が消えているので、そういったツィートを見ないと思い出せないようになっていました。勿論、友人が煙草を吸うのを見ますし、その場所にいて話はしたりします。でも、不思議な事に、自分と吸う人の違いというものを潜在的に認識して意識する事も無いように思います。つまり、自分とは無縁の存在になっているんだろうと。

 喫煙時には、年に数回禁煙をしてましたが、最も長く続いたのが半年、短かったのは、1日くらいなんて事もありました。その都度、自分は意思が弱いなぁと思っておりましたが、今回の禁煙で思うのは、意思の弱さではなく、他に興味を見つける事が大事なんだろうなと思いました。喫煙欲は、私の場合1年で完全に消えました。その後は、多分、意識の外にいます。自分が煙草を吸っていた潜在的な記憶が無くなりました。

 私は、禁煙治療を受けた事はありません。受けている人を何人も見て来ましたが。成功した人、失敗した人が半々くらいの印象でした。でも、何もしなくても、前日まで50本吸っていても、次の日から0本になって834日続いています。多分、私にでも出来るのだから、禁煙って簡単な事なんでしょう。ただ、問題は、簡単な事だと思わない自分がいてその自分に押しつぶされるのかなと思ったりします。

BABYMETALの封印後について

 本質的には、理解し難いのが、BABYMETALの封印です。超大物のように活動しなくても印税で稼げるとすれば、2年、3年の活動休止はあり得ると思います。また、そこそこのグループならば単独での活動で、日銭を稼ぐなんて事も普通だと思います。

 アミューズという企業の屋台骨を支えているのは、ミュージシャンのイベント収入だと思います。サザン、福山、パフューム、BABYMETAL、ポルノくらいでしょうか?ワンオクは抜けましたし、世界の終わりと星野源は、基本的には提携です。となれば、若手の代表としてのBABYMETALの存在は大きいと思います。それを無視して活動封印なんて事は、少なくとも社内的なプロジェクトの解体を意味しているのではないでしょうか?

 とすれば、思い浮かぶのは、アミューズ脱退です。ただ、BABYMETALというコンテンツを、KOBAMETALというプロデューサーは大事にしてきたと思います。会社からも圧力がかかった事もあったのではないかと。しかし、アミューズは結果的には、それを尊重して来たと思います。もし、他社に移るとこんなワガママは許されないでしょう。そういった環境を清算してまで、アミューズから離れる事を選ぶのかなと。

 KOBAMETALは、BABYMETALをビッグにしたいと思ってはいないのでしょう。そこそこのニッチなファン層が付けばそれで良いと。AKBや坂道あるいは、K-POPのような刹那的活躍を考えているのではなく、じっくりと長い期間続くようにと。そうなると、前提にあるのは、長く続ける事なのですが、BABYMETALというコンテンツ特にMOAのダンスの部分は、30歳になっても続ける事が出来るのかと言えば苦しいでしょう。若い人を入れても、今度は、ボーカルのSUとあまりに差が出来てしまう。つまり、このままでは、長く続かないだろうというのが、現実だと思います。

 とすれば、今がチャンスなのかもしれません。BABYMETALというユニットが大きく未来に向けて変わる。メタルダンスユニットではなく、女性メタルユニットになるのか。メタル風ポップユニットになるのか。チャレンジは出来るのではと思います。BABYMETALというグループの強みは、各要素のレベルの高さだと思います。楽曲の強さ、ボーカルの強さ、ダンサーの強さ(ダンスと容姿)、演奏力の強さ(神バンド)と。どこにでもあるアイドルユニットかと思ってたら、全てが本物だったという違和感がBABYMETALの根幹なのかもしれません。これらの要素の中で、ダンサーの年齢つまり成長により可愛さは失われると思います(妖艶さが増していますが)そこを、どうクリアしてくるのかそして、ファンがそれを受け入れるのか?YUIがいたとすれば、トリプルボーカルは難しかったと思います。逆に2人になったからツィンボーカルが可能になったのではと思ったりします。

 私は、ツィンボーカルにツィンダンサー(戸高さんと八木さんだと思います)の4人セットのグループBABYMETAL+2Mというスタイルになるのではと想像しております。

日本の未来について

 日本という国が急激に発展した時代は、世界と自らを客観的に分析し、何が自分達に必要なのかを考え、それを克服する過程で更に良いものを作ろうとした時代なのかもしれません。例えば、江戸終末期から、明治という時代は、強烈にそれを意識した時代だったのではないでしょうか。

 そもそも、日本という国民の面白さは、図面だけで、蒸気船を作れるくらいの想像力と技術レベルが存在していたにも関わらず、その事実を誇りにした自慢したりせず、西欧先進国から謙虚に学ぼうとしたというところだと思います。そして、吸収する過程で、自分達の独自性を加味しより良いものと作ろうとした。

 そして、そのうち慢心が生まれ、自分達が世界から学ぶことが無くなったと思った瞬間に、自己崩壊の道を選ぶ事になった。面白いもので、バブル期直前の日本も、世界のトップに立ったと自覚し、放漫になり、自爆の道を歩んでいたのだろうと思います。そして、30年間、日本人はその夢から抜けていませんでした。日本は素晴らしいというTV番組が次々に出て、日本人もその幻想の中で生きていたのではないでしょうか?

 しかし、それは、今回のコロナによって全て現実の世界に引き戻されたと思います。日本って、デジタル化の中で、世界的に遅れていたんだと。それだけではなく、社会的機構そのものも決定的に遅れてしまっている事も、国民の多くが感じた事だろうと思います。そもそも、振り返って見れば、大企業というものが、江戸時代から続いていたかと言えば、そうではなく、越後屋三井グループを除けば極少数でしょう。新しいものは作るのは、新しい集団なのだろと思います。そういった意味で、大企業の多くは賞味期限切れになっているのでしょうね。もっとも、学生の多くは、賞味期限切れに気が付き、優秀な人材が大企業や官僚を目指さなくなったという側面があったりしております。実際、政治家、大企業の経営層、マスメディアという人達が、そういった状況に鈍感になっており単に気が付かないという事なのでしょう。

 日本が成功して来た歴史を見れば、簡単な事なのでしょうし、世界的な歴史というものもそうなんでしょう、奢り高ぶれは、凋落し、真摯に足らないものを知って分析し、努力し続ければ、未来が開けるというものなのでしょう。日本人は、自ら足らないものを痛感したと思います。相手が韓国でも、中国でも、インドネシアでも問題は有りません、足らざるものを認識し、全てを理解し仕入れる事で、新しい自分達の未来が築けるのではないかと思います。

 そういった意味で、日本の芸能界は、完全に韓国勢力に負けてしまいました。しかし、その中で日本自体の未来が見えてくるのかもしれません。ここまで、徹底的にやられれば、否応無しに自分達の現実が見えて来たのだろうと思います。半導体業界もまさに徹底的にやられましたし、家電業界も最早未来は無いでしょう。造船、鉄鋼、かつての日本の中心だった産業は、完全に斜陽産業になりました。次は、自動車でしょう。EVというイノベーションにより日本は苦戦していますし、今後更に苦戦するでしょう。ただ、それも運命だろと思います。例えば、スズキクラスの自動車会社が、100%EVのコミュニティビークルに特化したような作りをしたりすれば、世界を目指せるのかもしれません。大きな巨人が崩れ去り、次なる勢力が生まれる、その時代を日本は迎えているのかもしれません。

 恐らく、今の勝ち組は、未来の負け組になるのでしょう、今の負け組は、その廃墟の中で光りを見つけたもののみが生き残れるのでしょうね。

BABYMETALの封印はいつ解けるのでしょうか?

 12月20日に、何か発表があるのかなと思っておりましたが、何も無く。封印はまだまだ続くようですね。ただ、この日に発表があり、Su-Metalが封印下単独で動くとすれば、BABYMETALというものが本当に封印される事になるんだろうなと思いますので、逆説的に言うと、何も動きが無いということで、BABYMETALは続くということなんだろうと思います。

 公式に封印は10月からですから、2ヶ月やそこらでアナウンスがあるとすれば、封印とは言えないでしょうから、今までの活動しない期間の最長は、恐らくYUIの脱退前の、Legend-Sからカンザスシティまでの6ヶ月くらいだと思いますので、ここよりは長くなるのだろうなと想像します。とすれば4月以降にアナウンスがあるのかもしれません。FoxDayかもしれません。

 ただ、今回の封印は、過去の曲も封印されるという事も意味しているように思います。武道館10Daysはまさに集大成だったのではと思います。とすれば、あの時選ばれた曲は、もう演奏しないという事なのかもしれません。そうでなければ、封印する意味がありませんので。武道館の曲は名曲ばかりで、BABYMETALそのものという曲だと思います。これを封印してやって行けるのか?大きな賭けになるのかもしれません。

 ドキモ、メギツネ、ギミチョコ、ヘドバン、IDZ、KARATE、ROR、TheONE、PAPAYA、ITNO、ディストーション、BMD(SIN)

 オマジナイ、スターライト、シンコペーション、FDTD、アカツキ、おねだり、BMC、BND、NRNR、GJ

この22曲を封印したらどうなるのでしょうか?

1stは、Iine、ウキミ、CMIYCとか最早封印された曲も多いし。 2ndもあわだま、シス、とかはYUIがいてこそ感もありますし。3rdはYUI無しで作られたものですから、使えるのかもしれません。シャンティとかDDDとかNNBとかは、メタルとは違う世界を作っているように思います。

とすれば、BABYMETAL 第2幕を開催するに当たり、4thアルバムとして10曲、3rdの残り10曲くらいで開始するのかなと想像できます。特に、DDDやNNBは、MOAパートがあってツインボーカル的な試行があるように思います。SUソロは、ロンドとアモーレがありますが、新アルバムにも2曲くらい、MOAソロも2曲くらいあるのではないでしょうか?

 ともあれ、4月1日に発表があるのは、7月くらいのライブ(何となく横アリかな?それとも幕張EVかな?)とライブ前日の新アルバム発売ではないでしょうか?この状況では、海外戦略は全く描けないでしょうから、来年は国内でのライブツアーをするのではと思います。横浜スタートで、仙台、北海道、名古屋、大阪、広島、福岡、最後はSSAではないでしょうか?

 なんて妄想をしております。

VirtualBoxで、ZorinOSをインストールしてみました。

 VirtualBox(以下VB)で、Linuxをインストールしてみました。WindowsとM1Mac購入以来、Linuxに関する関心は薄れていたのですが、HP ProBook 650が動くようになって少し遊んでみようかなと思うようになりました。

HPは、CPU Corei5 4210Mです。メモリーは8GB、240GBのSSDを使用しております。OSはWindows11をインストールしております。TPM2.0でも、UEFIセキュアブートでも、対象CPUでもありませんが、普通に動いております。今の所は、更新も出来ております。

 最初は、ふつうに ubuntu 21.10をVBでインストールしてみました。ただ、結構重い感じです。そこで、Zorin Lite(Xfce)が最近出たとの事で、インストールしてみました。

 デュアルブートにしますと、LinuxNTFSを見ることが出来ますので簡単にファイル共有は可能です。しかし、VBでは、全く見えませんので、共有フォルダーを作る必要があるのですが、VB側だけでは使用出来ません。

 $ sudo apt install virtualbox-guest-utils

を実行すると見えるようにになります。ただ、問題はRoot権限の状態ですので、これを、フリーにする必要があります。個別に触るの面倒くさいので。

 $ sudo chmod 777 フォルダ名 -R

を実行し、とりあえず使用出来るようにしました。

私の場合、設定手順を、EXCELファイルにメモしておりますので、どうしても見えるようにしたいので。後は、壁紙ですかね。

 Zorin Liteは流石に軽いので、本当にキビキビと動きます。ただ、Windows環境で使用出来るのにわざわざLinuxで稼働させるアプリもありませんので、ほぼ何もインストールしておりません。

ただ問題は、ディスプレイを 1920x1080に設定出来ないというもので、これは面倒臭いと感じました。そこで、ネットで情報を取ると。解像度設定をする方法が記載されておりました。

 $ xrandr --newmode "1920x1080_60.00"  173.00  1920 2048 2248 2576  1080 1083 1088 1120 -hsync

 $ xrandr --addmode Virtual1 1920x1080_60.00

を実行し、ディスプレイ設定で変更すればOKとの事。ただ、問題はシャットダウンすると消えてしまうという事でした。

 そこで、/etc/profile.dに.shファイルを作っておけば良いとの事。名前は何でもOK。実行しますと簡単に出来ました。 .shファイルの内容は、上記の2行です。

 

まあ、流石にVBLinuxを使う人は、何らかの目的があるのでしょうが、私のようなライトユーザーは、その目的自体が不明ですので、とりあえず、今回で使って見たという経験だけは出来たのかもしれません。「ためになるなぁ~」といったところでしょうか?

 

Lenovo IdeaPad 320 celeron n3350にWindows11をインストールしてみました。

 普段は、M1 MacBookAirをメインで使用しております。特に問題無く。外部での会議等には、MacBookAir2013を使用しております。11インチなので軽くて持ち運びに便利ですから。

 HP Probook 650は、HUAWEIのディスプレイで使用しております。まあ、一応HDDスタンドを接続してサーバー代わりに使っていますので、1日少しは触っております。前は、ここはLenovo IdeaPad320の役割でしたが、流石にCore i5 4210Mですから、スピードが違いますので移行しました。OSはWindows11をインストールしております。

 NEC LS550は、Windows10とLinuxmintのデュアルブートにしております。ただ、Linuxに関してはあまり使う意欲が薄れておりますので、実際はテスト機としてだけの使用ですね。Lenovoは完全に用途を失っておりました。一応TPM2.0でセキュアブート対応ですが、CPUがCeleron n3350ですから、CPUが対象外という事になります。

 まともなWindows11機も欲しいなと思っており、チャイナの非力パソコンの購入も考えていましたが、それくらいならLenovoを使うのも有りではないかと考えました。そもそも、チャイナの非力パソコンなら、Celeron程度ですからあまりn3350と差は無いはずだと思いますし、セキュリティの部分は合致してますし。

 という事で、Lenovoにインストールをする事にしました。HPもWindows11ですが、CPUもTPM2.0もセキュアブートも対応しておりません。インストールに関しては、レジストリーを触る方法を選択しました。今回は、インストール USBの /sources/appraiserres.dllを削除し、setup.exeを起動させ、アップデートを行うという手法を取りました。これ本当に簡単ですんなり、そのままアップデート出来ました。ミソは、インターネットを解除してインストールすることだそうです。そして、インストール完了後に、アップデートも出来ました。意外にすんなりと出来ました。

 チャイナの廉価版のパソコンを買うより良かったかなと思っております。気のせいか、それなりに動きも軽くなった気がします。ただ、用途はどうしようかと思っております。M1 Mac以外は結構古いパソコンではありますが、それなりに使える状況になって、まあ、可哀想なので、どのパソコンもすこしづつ使ってゆきたいとは思っております。